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zoom RSS 【零のひとりごと】きょうのレッスン

<<   作成日時 : 2005/10/24 22:17   >>

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ひさびさのレッスンだったよ。きょうは、「まて」と「ついて」と「おさんぽ」。
たっくさ〜ん、「まて」ができるようになった、ってせんせいにもほめられたよ。

<補足>
12回レッスンの11回目。最初に設定した目標はだいぶクリア(?)かな。
エジプト旅行中に先生のおうちで修行もして、お散歩もだいぶ上手にできるようになりました。

でも、とある事情(?!)もあり、もう少し出張レッスンを延長することにしました。
費用的な負担もキツイですが、レッスンも遊びの一環と思えば、レッスンやら復習(宿題)の時間をちゃんと規則的に取ることで、零とのふれあいの時間も努めて確保するようになるし。今のところ、毎週のレッスン効果が目に見えてわかるので、このままもっとお利口さんにもなってほしいし。(って親バカですがね((;´Д`))

今日のレッスン備忘録

*「まて」
  -とにかく、何が起こっても、飼い主の「待て」の指示の間は動かない。
   〜「これは動くだろう」という誘惑で誘ってみる(ボール、お菓子、体の上をまたぐ etc)
  -指示は大げさでなく、1回だけ「さりげなく」
   〜日常の生活の中でも常に「まて」の声だけで待てるように。
  -まてができたら、とにかく「大げさに」褒めちぎる。そのかわり、少しでも動いたら、かなり厳しく叱って、「まて」の位置まで戻し、できるまでとにかくやる。

*「ついて」
   -お菓子を鼻先に付けて、飼い主の左側に弧を描くように歩いてから、左側に座らせ、上(飼い主の顔)を見上げさせる
   -「動き」が重要。
   -どんな場所からでも同じ軌跡で動けるように。
   -「ついて」と言葉を教えるのは、動き(動線)が100%できるようになってから。

*「おさんぽ」
    -どんな誘惑があっても吠えない。
     〜吠えそうになったら、カギの束をジャラジャラさせると、縮こまる
      ↑先生のおうちでの修行中に覚えたみたいです。
    -飼い主の前に行きそうになったら、すぐに立ち止まって、横に着かせる練習を繰り返す。
    繰り返し練習が重要。少しできるようになったからといって、「できる」と思わず、「まだ、できない」という意識で臨み、できたら大げさにほめることを忘れない。
    -外でもマテの練習をしてみる。その場合、家の中とは違うので、「必ず戻ってきてくれる」という意識をつけるように、なるべく短時間で近くまで戻ってやるように。(外ではまだ不安なはず)

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